Think Different
プレゼンテーション
プレゼンまとめ(前編)
プレゼンまとめ(後編)
iPhone
iPad
MacBook Air(第一世代)
iPod nano(第一世代)
iPod(第一世代)
iCloud
初代iMac(ボンダイブルー)
初代Macintosh(1984年)
追悼式典
ティム・クック
ジョニー・アイヴ
Coldplay追悼演奏
追悼式典ノーカット
その他動画
スタンフォード大学卒業式スピーチ
ピクサー(pixar)について



プレゼンテーション(Keynote)
プレゼンまとめ(前編)
収録内容
iPad2 Unibody MacOS X SnowLeopard iPhone 3GS
iPhone 4 iPad iPod nano
プレゼンまとめ(後編)
収録内容
iMac MacBook Air 初代iPhone
iPhone
iPod と iTunes で大きな成功を収め、携帯型音楽プレイヤー市場を掌握した最中、
「自分で自分を食わなければ、他人に食われる」とiPodの売上と競合する分野に iPhoneで参入。
当時のスマートフォンは、物理キーボードを搭載していましたが、
Appleはタッチパネルとマルチタッチでこの分野を切り崩します。
iPad
コンピュータ市場に革命を起こしたiPad。
数年後には、ノート型PCよりも大きな市場に成長すると目されています。
発表後数年の内に他社の模倣品が出回るのは織り込み済みの中、
「品質を高め、iPadこそタブレットの本物」という地位を築くコンセプトは、
現在、現実のモノとなっています。
MacBook Air(第一世代)
Windows陣営の「ネットブック(Netbook)」構想への、ジョブズからの答え。
封筒に入る薄さは世界中に驚きを与えました。
現在は、機種の統廃合の結果、Macのエントリーモデルとして相当数の出荷を誇っています。
また、Intelが提唱するウルトラブック(Ultrabook)が MacBook Air を追いかけますが、
品質・売上共に追随を許していません。
iPod nano(第一世代)
今となっては主流ですが、Flashストレージにいち早く目を付け、
稼働時間の維持と小型化の両立、稼働パーツの削減による物理的故障リスクの
低減に務めた製品の代表格のひとつです。
小型化の演出の仕方は、さすがスティーブ・ジョブズと言った所です。
iPod(第一世代)
アップルコンピューターから、アップル
(会社名から「コンピューターの文字が消える」)に至るキッカケとなった製品です。
今のアップルの成功を語るに欠かせない製品です。
ちなみに、iPod(特にtouch)は、iPhoneの販売対象外地域では、依然、高い売上を誇っています。
iCloud
iCloudは、世間でクライドサービスが着目され始める前に、スティーブ・ジョブズが
提唱した「デジタルハブ構想」が元になっています。
詳しくは、リンク先のページで触れたいと思います。
初代iMac(ボンダイブルー)
初代iMacの発売前のPCは白やグレー色の飾り気の無い箱型のPCが主流でした。
iPodやiPhoneでデジタルライフに革命を起こした事は記憶に新しい事ですが、
それより以前にスティーブ・ジョブズはインダストリアルデザインに革命を起こしています。
また、このiMacのデザインには複数のエピソードがあります。
エピソードに関しては、リンク先で触れたいと思います。
初代Macintosh(1984年)
若き日のスティーブ・ジョブズによる、初代Macintoshのプレゼンテーションです。
「ハロー」の演出は、iMacプレゼンテーションの演出に受け継がれています。